第2話 「気持ち良かった?このことは二人だけの秘密だよ」無料立ち読みネタバレエロ漫画

虫カゴと虫取り網さえあれば

満足だったのに…

お姉さんと出会ってから

少年の夏休みは大きく変化する

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あらすじ

「じゃあお姉さんがやり方…教えてあげるね」

夏休み、田舎の親戚の家を訪れた少年。

そこで彼が出会ったのは美しい年上の女性。

優しい彼女と少年は

すぐに仲良くなりましたが…ある夜のこと。

脱衣所で着替えていた

お姉さんの裸を少年は覗き見てしまい、

それに気づいたお姉さんは

少年に女性の身体の柔らかさを、

そして固くなったおち○ちんの

本当の使い方を教えてくれて…!?

虫カゴと虫取り網さえあれば

満足だった夏休みは

その日を境に大きく変わっていくのでした。

 

 

第2話 「気持ち良かった?このことは二人だけの秘密だよ」ネタバレ

お姉さんに膝枕をしてもらう主人公。

お姉さんのおっぱいが大きすぎて

主人公の顔はおっぱいと太ももで

挟まれている状態だ。

微笑んでいるお姉さんだが、

今までに見たことがない表情だった。

 

 

「大丈夫。怖くないからね」

 

 

と子供をあやすように言い聞かせながら

主人公の服をゆっくりと脱がすお姉さん。

 

 

 

ズボンを脱がされ、

大きく膨れ上がった主人公のチンコが出てきた。

そんなチンコをお姉さんに間近で見られて、

恥ずかしくなる主人公。

主人公の頭をやさしく撫でながら

 

 

「こんなに大きくなって…すぐ楽にしてあげるね」

 

 

自分の唾液で手を湿らせてから

主人公のチンコを細くきれいな指先で包み込む。

 

 

 

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尿意?

いったい何が起こっているのか理解できない主人公は

不安になりならがらも成り行きに任せるしかなかった。

 

 

「痛くない…?大丈夫だよ…」

 

 

暖かい手のひらで主人公のチンコを包み、

上下に動かすお姉さん。

 

 

 

そうすると、痛さともくすぐったさとも違う

今までに味わったことのない快感が

主人公を襲う。

 

 

 

次第にお姉さんの手は

速く激しい動きになっていく。

何か尿意のようなものを感じた主人公は

一生懸命ガマンする。

 

 

 

「いいのよ出して…」

 

 

 

お姉さんの前でお漏らしをしたくない主人公は

懸命に首を振って我慢する。

 

 

「いいよ。大丈夫。」

 

 

というだけでお姉さんは手を

決して止めてはくれなかった。

 

 

 

ついに主人公はガマンできなくなってしまい、

ビュルビュルと精子が出てしまった。

 

 

 

「ふふ♥…きもちよかった?」

 

 

 

とお姉さんは優しく微笑む。

 

 

主人公はお姉さんに

白い粘液の正体を教えてもらうが、

夢うつつな状態だったので

よく理解できなかった。

 

 

 

「もし我慢できなくなったら、またしてあげるね」

 

 

「でも、このことはみんなには内緒。二人だけの秘密だよ?」

 

 

 

お姉さんはそう言って、唇に指をあてた。

 

 

 

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タイミングをはかっては…

それからというもの、

主人公はお姉さんのことで頭がいっぱいだった。

日中は祖父母の目があり、

チャンスは見つからなかった。

 

 

かといって、

自分からお願いすることは気恥ずかしく、

機会が訪れても遠くから

お姉さんを見つめて

モジモジすることしかできなかった。

 

 

そんな主人公の気配を察すると、

「ふふっ」とお姉さんはおかしそうに笑う。

 

 

そして、主人公の手を引いて、

人目のつかない物置や木陰に連れていってくれる。

 

 

 

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毎日お姉さんのおっぱいをしゃぶる

主人公は夜になると、

お姉さんに毎日おっぱいをせがんだ。

 

気恥ずかしい気持ちもあったが、

男の本能には勝てなかった。

 

 

 

「これね…女の人も気持ちいいんだよ?」

 

 

 

お姉さんに褒めてもらおうと、

必死でおっぱいを舐める主人公。

 

しばらくすると、

吐息と共に目がとろんとなるお姉さん。

 

 

 

「もっと気持ちいいことしてあげるね」

 

 

 

お姉さんは主人公のチンコを

おっぱいで挟みはじめた。

 

 

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