第1話 「じゃあお姉さんがやり方…教えてあげるね」無料立ち読みネタバレエロ漫画

虫カゴと虫取り網さえあれば

満足だったのに…

お姉さんと出会ってから

少年の夏休みは大きく変化する

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あらすじ

「じゃあお姉さんがやり方…教えてあげるね」

夏休み、田舎の親戚の家を訪れた少年。

そこで彼が出会ったのは美しい年上の女性。

優しい彼女と少年は

すぐに仲良くなりましたが…ある夜のこと。

脱衣所で着替えていた

お姉さんの裸を少年は覗き見てしまい、

それに気づいたお姉さんは

少年に女性の身体の柔らかさを、

そして固くなったおち○ちんの

本当の使い方を教えてくれて…!?

虫カゴと虫取り網さえあれば

満足だった夏休みは

その日を境に大きく変わっていくのでした。

 

 

第1話 「じゃあお姉さんがやり方…教えてあげるね」ネタバレ

もう20年くらい前のことだろうか?

今でもたまにあの夏休みのことを思い出す。

話は主人公が小さい頃にさかのぼる。

 

 

 

両親が飲食店を経営していたこともあり、

夏休みのあいだは実家の祖父母のもとに

預けられるというのが毎年の恒例だった。

 

 

 

祖父母の家には10歳くらい年上の女性がいた。

彼女のことは仮として

お姉さん」と呼ぶことにする。

主人公との間柄は

従姉妹か又従姉妹だったと思う。

 

 

 

最初に紹介されたが、よく覚えていない。

主人公は少し異性というものを

意識しはじめた頃だった。

 

 

そんな主人公にとって、

彼女との出会いは衝撃的だった。

 

 

夏なので暑いからだろうか?

谷間がくっきりと見える服で

 

全身に汗をにじませながら

ニコッと主人公に笑顔で挨拶をしてくれた。

 

 

「こんにちは。はじめましてだよね?」

 

 

大きな胸を揺らしながら、

お姉さんは挨拶をする。

 

 

主人公は緊張でガチガチになっていた。

緊張で固くなっていた主人公を気遣って

目線の高さまで屈んで話しかけてくるお姉さん。

 

 

そんなお姉さんの魅力に惹かれた主人公は

もっとお姉さんとお近づきになりたいと思うようになっていた。

 

 

 

その日、私はいつものようにお姉さんに勉強を見てもらっていた。

視線をふと上の方にもってくると

お姉さんの胸元が

主人公の視線に飛び込んでくる。

 

 

その瞬間に心臓がドクンと高鳴るのがわかる主人公。

お姉さんの胸の谷間に目を奪われる主人公。

お姉さんは丁寧に宿題を教えてくれたが、

内容がさっぱり頭に入らなかった。

 

 

「どうしたの?」

 

 

身の入らない様子に気づいたお姉さんが

主人公の顔を覗きこみながら聞いてくる。

お姉さんとの距離の近さにドキリとする主人公。

胸の高鳴りが止まらない。

 

 

 

今まで虫かごと虫取り網さえあれば

満足だった夏休みは

その日を境に大きく変わっていった。

またそれと同時に異性への意識が

性欲へと変わっていった。

 

 

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出来心で覗き

その夜、脱衣所で着替えたお姉さんを

覗いてしまう主人公。

夕食後の決まった時間に

お姉さんが入浴を知っていたので

ついに魔が差して覗きをしてしまう主人公。

 

 

すぐにその場を離れようと思ったが、

足が動かない。

下着姿のお姉さんが目の前にいる。

 

 

あと少しでお姉さんのおっぱいが

見れるという瞬間に

お姉さんと目が合う主人公。

 

 

 

主人公はその瞬間に慌てて逃げ出した。

お姉さんにバレたかはわからない。

 

 

 

どうにかなってしまいそうな感情を抑えて

布団の中へ逃げ込む主人公。

 

 

 

もう二度とお姉さんが

口を聞いてくれないのかもしれない。

そう思うと恐くて、たまらなかった。

そのまま眠りにつく主人公。

 

 

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お姉さんに怒られる?

深夜、みんなが寝静まった時間。

近づいてくる足音で主人公の目が覚めた。

その足音がお姉さんだというのは

すぐにわかった。

 

 

「さっきその…見てたよね?」

 

 

お姉さんと目が合ったのは気のせいではない。

主人公が覗いていたことに

気づいていたお姉さん。

 

 

「…ごめんなさい」

 

 

怒られるのは当たり前だし、

もう一緒に遊ぶどころか

話してもらえないかもしれない。

そう思うだけで涙が溢れてくる主人公。

 

 

 

しかし、主人公が予想していたのと

お姉さんの行動は違った。

 

 

「…だいじょうぶだよ。男の子ならみんな興味をもつのは自然なことだから」

 

「でもね、勝手に覗いたりするのはいけないことだよ?」

 

 

と泣きじゃくる主人公の頭を

やさしく撫でながら、

優しい言い方で諭してくれた。

何度も頷きながら、

もう二度としないと誓う主人公。

 

 

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お姉さんからの質問

落ち着いてきた主人公にお姉さんが

 

 

「ねぇ、ボクくんは一人でしたことある?」

 

 

と問いかけてくる。

よく意味がわからなかったので

首を傾げる主人公。

 

 

 

そんな様子を見て、

お姉さんは小さく微笑む。

 

 

「じゃあ、お姉さんがやり方…教えてあげるね」

 

 

いつも優しいお姉さんが

見たことない表情をする。

服をたくし上げて、

ブラを見せてくれるお姉さん。

 

 

「いつも見てたでしょ?」

 

 

勉強中にお姉さんの胸を見ていたことが

とっくにバレていたことに気づく主人公。

 

 

そうしている間にブラジャーの端に

指をかけるお姉さん。

 

 

ぷるんっとおっぱいを出すお姉さん。

 

 

「うわぁ…」

 

 

情けない主人公の感嘆が漏れ出てしまう。

あまりにも衝撃的な出来事すぎて

主人公は固まってしまう。

 

 

「…さわっていいよ?」

 

 

と言われても動けない主人公。

そんな主人公の手を

自ら胸元へ誘導するお姉さん。

 

 

 

一生懸命に胸を揉む主人公。

そんな主人公をやさしい瞳で見守るお姉さん。

 

 

「じゃあ、お姉さんがやり方教えてあげるね」

 

 

と言いながら、

お姉さんは主人公に膝枕をしてあげた。

 

 

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